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2007.07.31 ▲

先週だったか
弁天様にお参りに行った
ここはりおんちゃんが子どもの頃から
慣れ親しんだ弁天様だ
ビルとビルの谷間に
小さな鳥居がたくさんある
わたしの身長でギリギリの高さで
少し頭をかがめるようにしてくぐって行く
するとそこに池や古びたベンチのある
静かな空間が現れた
とても街中にあるとは思えないような
静謐な空気の漂う別世界
そこに弁天様が手厚く祭られていた
蝋燭とお線香が置いてあったので
火をつけてお参りをして
ベンチに座ってギターを弾き歌った
自分の歌を何曲か弁天様に披露して
しばらくゆっくりして
暗くならないうちに帰った
今思い出すと
とても心の落ち着く空間だったな
ちなみに弁天様は元は川の神様だから
川や池などの近くに祭られている
七福神の中でたった一人の女性の神様
川の流れの音が音楽に通じ
日本では音楽や表現の神様として知られている
「弁財天」とも言われ
財産の神様でもあるらしい
(wikipediaにも詳しく出ています)
もとはインドのサラスバティ(聖なる河)が
日本に来て弁天様になったとか
以前りおんちゃんに
「はなちゃんて、弁天様に似てる」
なーーんて言われて気を良くし
春の上野の骨董市で
タイ産のサラスバティの小さな像を買った
そしてされに嬉しいことにjoyちゃんからは
「はなちゃんのガイドさんは、弁天様だよ」
と教えてもらったの♪
そして声や歌が
少しずつ変わって来るよって言われた
今はわからないけれど
確かに何か違うものを探っていて
ちょっと今までの自分に飽きた部分はあるけれど
もう一つ
わたしが歌で目指したいことがあるんだけど
それもそのまま言い当てられてびっくり
そんなことができたら凄すぎるので
少しずつ少しずつね
でもすぐその気になるわたしは
鞄に入れて忘れていたサラスバティの像を
慌ててピアノの上に飾ってみたりして^^
それでもってjoyちゃんからは
弁天様のエネルギーを送ってもらったんだけど
その際
「弁天様につながると、上から下に
水が流れて気持ちいい」んだって
うーん、わたしには分からないけど^^
で、このことを青嵐ちゃんに
この前からずっと言いたかったんだ
ほら、青嵐ちゃんさ、前にこう言ってくれたよね?
「はなさんは、川だ。川そのものでなくて川の本質みたい」
この言葉、最初は分からなかったけど
今ではわたしの中ではしっかり繋がったのでした
チャンチャン♪
2007.07.30 ▲

夏っぽく替えてみました
先日Yカドー屋上でりおんちゃんに
撮ってもらったやつです
んー、最近ますます
露出傾向にあるみたい♪
2007.07.29 ▲

牛男さんからいろいろと
お土産をもらいました
一つはこの写真の置物です
見た瞬間思ったこと
「いつからこんな趣味になったんだ?牛男!
いくらお土産とは言っても
これをお店で選んで買っている姿が
わたしには想像つかないぞ。
ひとって年齢を減ると丸くなるもんだね」
と、心で密かにほくそ笑んでいました^^
さて、意地悪はこのぐらいにして、、、
動物たちがすぐにベンチから落ちてしまうの
でもお尻にノリみたいのがついているから
乗せるとまたちゃんと座ってる
だから自分の好きなように座らせたら
カエルが何故か一人で淋しそうです
でもカエルが一番可愛い
この下目線加減とか♪
家で一人で歌を練習するときは
今度からこの子たちを前に置いて
歌おうと思います
それでいろいろ感想を聞くのさ♪
牛男さんは今頃
マレーシアに向かう機上の人かな
2007.07.29 ▲
お祭りライブで頑張ったのと
その後仕事が忙しくて
あまり歌ったりギター弾いたりの時間がなく
音楽とか創造から遠ざかっています
でも、旧友の牛男に会ったりして
お互いの仕事の話などしました
十数年ぶりだったのに
違和感もなく
昼間から御茶ノ水界隈で
ビールだのワインだの飲みました
路上でセッションできなかったのは残念でした
牛男ったら顔のつやもよく
そんなに変わらない感じでしたね
きっと世間体だとか出世だとか
そういうこととは関係ない世界で
自分のあるがままで生きているからだろうなと
勝手に思っていますけどね^^
牛男のブログ友達にもお会いしました
写真にある銀座で飲みました
お土産いただいて恐縮です
こっこさん、ラブドラさん
何かお礼をしなければいけませんね
楽しいひとときをありがとうございました
明日は日曜日
少しばかり家事をしたら
外で歌いたいなぁ
でも自分の歌に少々飽きたんだよね
違う歌を歌いたいけど
歌えないなぁ
とりあえず以前に弾いていたものを
復習しながら歌ってみようかな
何か煮詰まってる感じ
すっきりしたーい感じ!!!
変わりたい感じ!!!
その後仕事が忙しくて
あまり歌ったりギター弾いたりの時間がなく
音楽とか創造から遠ざかっています
でも、旧友の牛男に会ったりして
お互いの仕事の話などしました
十数年ぶりだったのに
違和感もなく
昼間から御茶ノ水界隈で
ビールだのワインだの飲みました
路上でセッションできなかったのは残念でした
牛男ったら顔のつやもよく
そんなに変わらない感じでしたね
きっと世間体だとか出世だとか
そういうこととは関係ない世界で
自分のあるがままで生きているからだろうなと
勝手に思っていますけどね^^
牛男のブログ友達にもお会いしました
写真にある銀座で飲みました
お土産いただいて恐縮です
こっこさん、ラブドラさん
何かお礼をしなければいけませんね
楽しいひとときをありがとうございました
明日は日曜日
少しばかり家事をしたら
外で歌いたいなぁ
でも自分の歌に少々飽きたんだよね
違う歌を歌いたいけど
歌えないなぁ
とりあえず以前に弾いていたものを
復習しながら歌ってみようかな
何か煮詰まってる感じ
すっきりしたーい感じ!!!
変わりたい感じ!!!
2007.07.28 ▲

水彩のように淡い色を
浮かべている花びらたち
ひらひらと空に向かう
消え入りそうに
溶けこみそうに
もう夏が始まるよ
小さな声が聞こえる
ねぇ
わたしの夏はやってくる?
照り付けるアスファルト
都会の街路樹
蝉時雨
カフェで一人
アイスコーヒーのコップを撫でる
カランと音をたてる氷
透明ガラスの外は暑くて
白い夏
遠い夏
ねぇ
わたしの夏はやってくる?
ダレカオシエテ
夏のゆくえを
2007.07.27 ▲
あの瞳が忘れられない
子どもが3人6つの瞳
じっと両目を見開いて
じっとわたしを見ている
大きい女の子は9歳ぐらい
真ん中の女の子は4歳ぐらい
一番小さい子はヨチヨチ歩きの赤ちゃん
柱につかまってやっと立ってるの
無邪気な天使の瞳は
わたしの奥深くの闇にまで
ビームのように入ってくる
その瞳に見抜かれてしまったら
もう誰も自分をつくろえない
わたしはやさしい笑顔になり
いつものように歌おうと思った
♪♪♪〜
流れるように歌った
でもね。
まだ歌の途中だったけど
お母さんに呼ばれて行っちゃった
「ばいばい」
別れ際の
大きな女の子の小さな声が
耳に残っている

りおんちゃん撮影♪
子どもが3人6つの瞳
じっと両目を見開いて
じっとわたしを見ている
大きい女の子は9歳ぐらい
真ん中の女の子は4歳ぐらい
一番小さい子はヨチヨチ歩きの赤ちゃん
柱につかまってやっと立ってるの
無邪気な天使の瞳は
わたしの奥深くの闇にまで
ビームのように入ってくる
その瞳に見抜かれてしまったら
もう誰も自分をつくろえない
わたしはやさしい笑顔になり
いつものように歌おうと思った
♪♪♪〜
流れるように歌った
でもね。
まだ歌の途中だったけど
お母さんに呼ばれて行っちゃった
「ばいばい」
別れ際の
大きな女の子の小さな声が
耳に残っている

りおんちゃん撮影♪
2007.07.25 ▲
歌友チルはお年頃なので
お友達の結婚式が結構あります
今度は9月にあるそうですが
そこで歌を歌うときに
ギターの伴奏を頼まれました
わたしなんかで良ければと
二つ返事でオーケーしました
路上でチルが歌うときに
適当にギターを弾いたことはあっても
きちんとした場所で弾いたことはありません
誰かの歌のためにギターを弾く
それも自分にとってはいい経験になりそうです
それにギターだけなら
いつものワンパターンな弾き方でなく
少しアレンジしてみようかな?
なんて大胆にも思っています
でもきっと自分の曲にその経験が
生きてくるって、すごーい確信があるから
結局は人のためといいながらも
自分のためだったりすんですが
それに結婚式は最近わたしの周りでは
ぜーんぜんないので
ちょっと覗けるのも楽しみデス♪
曲名は「心の瞳」←これが正解、間違えてた(u_u;)
坂本九さんの歌だそうです
お友達の結婚式が結構あります
今度は9月にあるそうですが
そこで歌を歌うときに
ギターの伴奏を頼まれました
わたしなんかで良ければと
二つ返事でオーケーしました
路上でチルが歌うときに
適当にギターを弾いたことはあっても
きちんとした場所で弾いたことはありません
誰かの歌のためにギターを弾く
それも自分にとってはいい経験になりそうです
それにギターだけなら
いつものワンパターンな弾き方でなく
少しアレンジしてみようかな?
なんて大胆にも思っています
でもきっと自分の曲にその経験が
生きてくるって、すごーい確信があるから
結局は人のためといいながらも
自分のためだったりすんですが
それに結婚式は最近わたしの周りでは
ぜーんぜんないので
ちょっと覗けるのも楽しみデス♪
曲名は「心の瞳」←これが正解、間違えてた(u_u;)
坂本九さんの歌だそうです
2007.07.24 ▲
2007.07.24 ▲
日曜日は祭りライブでした♪
たった20分のステージ
されど20分のステージ
今までに比べたら楽しんで歌えたし
堂々と歌えたような気がします
そして何よりも
自分のイメージしたステージを
作れたのが大きな変化です
それともう一つ
初めて歌ったウルフルズでは
一部替え歌を歌ってみましたが
やっぱり最後に歌詞を忘れました;;;
(良いことではないけれど)
今までならそれでかなり焦りました
でも、その後を上手く切り抜けることができました
それは「場数」から来る慣れもあるでしょう
でも「それがはなちゃんなんだから」
といい意味で何度もメッセージを送ってくれる
友だちのお陰もあります
他にもいろいろあり過ぎますが
左サイドのバーミッション(許可する)に
書いたことに近づけたなぁと思います
そして根っこのところでは
自分がどうなりたいのか
それにはどうしたらいいのかということを
未熟なりにも思うことが大事ということです
間違えたらどうしようと思いながらも
やってしまうのがわたしで
結果間違えてしまう
ステージ上で人に頼ってしまう
寄りかかってしまう自分
それがすこーしは自立の方向へ
行ったかもしれません
あとずっと悩んでいた身体の問題
ステージでどうやって身を置いたらいいか
いつも分からないで緊張していました
でもあるダンサーと知り合って
身体を動かすということはこういうことかと
きづかされました
「何かその場に変化をもたらせばいい」
だからいきなり決まった振り付けをしなくても
歩きながら歌うのでもいい
そう思ったらそうできました
こういうのはステージングというのでしょうか
誰も教えてくれませんから
いろいろ見て研究するしかありません
身体のノリが悪いんです
でも音楽の世界にはまるようになって
自然とリズムに身体が反応して
動く身体になっていました
それは人前でも恥ずかしくなく、です
ああ、書いていたら結構成長したじゃん
たまには褒めてあげなくちゃね
そして次にまた生かそう
次は歌ということ
どこを伝えたいかということ
声そのもののこと
身体を作ること
自由に声を動かせること
はやく新しい曲も作りたい!
ギターも新しいことに挑戦中!
ああ、まだまだ修行がいっぱいだ!
たった20分のステージ
されど20分のステージ
今までに比べたら楽しんで歌えたし
堂々と歌えたような気がします
そして何よりも
自分のイメージしたステージを
作れたのが大きな変化です
それともう一つ
初めて歌ったウルフルズでは
一部替え歌を歌ってみましたが
やっぱり最後に歌詞を忘れました;;;
(良いことではないけれど)
今までならそれでかなり焦りました
でも、その後を上手く切り抜けることができました
それは「場数」から来る慣れもあるでしょう
でも「それがはなちゃんなんだから」
といい意味で何度もメッセージを送ってくれる
友だちのお陰もあります
他にもいろいろあり過ぎますが
左サイドのバーミッション(許可する)に
書いたことに近づけたなぁと思います
そして根っこのところでは
自分がどうなりたいのか
それにはどうしたらいいのかということを
未熟なりにも思うことが大事ということです
間違えたらどうしようと思いながらも
やってしまうのがわたしで
結果間違えてしまう
ステージ上で人に頼ってしまう
寄りかかってしまう自分
それがすこーしは自立の方向へ
行ったかもしれません
あとずっと悩んでいた身体の問題
ステージでどうやって身を置いたらいいか
いつも分からないで緊張していました
でもあるダンサーと知り合って
身体を動かすということはこういうことかと
きづかされました
「何かその場に変化をもたらせばいい」
だからいきなり決まった振り付けをしなくても
歩きながら歌うのでもいい
そう思ったらそうできました
こういうのはステージングというのでしょうか
誰も教えてくれませんから
いろいろ見て研究するしかありません
身体のノリが悪いんです
でも音楽の世界にはまるようになって
自然とリズムに身体が反応して
動く身体になっていました
それは人前でも恥ずかしくなく、です
ああ、書いていたら結構成長したじゃん
たまには褒めてあげなくちゃね
そして次にまた生かそう
次は歌ということ
どこを伝えたいかということ
声そのもののこと
身体を作ること
自由に声を動かせること
はやく新しい曲も作りたい!
ギターも新しいことに挑戦中!
ああ、まだまだ修行がいっぱいだ!
2007.07.23 ▲

昨日 今日は地元のお祭り
写真はVocalカモシカ君です
氷でできたジョッキでビールを飲んで喜んでるの図…載せていいって
さあ 夕方からライブだぁ
今ちょこっとリハしたところです
今日は3曲歌います
オープニング アクトだから気合い入れなきゃ(^-^;
バーミッションを思い出して
気楽に歌っていい
楽しく歌っていい
落ちついて歌っていい堂々と歌っていい
2007.07.22 ▲

歌は日常の中から生まれる
おなべの散乱したキッチンで
疲れて家事をしたくなくて
イライラしてみじめで泣きたくて
そんな中から生まれる
わたしの孤独や哀しみを見つめて
そして誰かの孤独や哀しみを知る
そうやって繋がっていく
そうやって繋がっていく
歌は毎日の中に溢れてる
キッチンで玉ねぎを刻み
フライパンでジュウジュウしながら
お茶碗を洗いながら
そんな中で歌っていよう
あなたの喜びや幸せを抱きしめ
それがわたしの幸せのカケラとなる
そうやって笑いあおう
そうやって笑いあおう
右手にギターケース
左手はあなたと手をつなぐ
あなたと手をつなぐ
いろんなママたちへ
2007.07.20 ▲

このデザートを見た瞬間
幸せのオーラを感じたの♪
わたしはあまり食べ物に執着がないからか
今まではそんなことを感じたことがなかった
近所に薬膳カレー屋さんがあります
これはその店の手作りのデザートです
ママさんが一人で経営するお店は
カウンターを含めて15人ぐらいが座れる
家庭的なお店です
彼女は手作りがだーーい好き
カレーは47種類のスパイス入りで
身体にとってもいい感じ
それだけじゃない
このデザートがすごいの
ママさんが毎日3種類は作ってます
この日の手作りメニューは5品
・大麦若葉のゼリー(緑色)
・オレンジジュースの寒天(オレンジ)
・豆乳とココアパウダーのババロア(モカ色)
・野菜ジュースのシャーベット(赤)
・手作りアイスクリームとスイカ
もう見た瞬間
色どりもよくって
そりゃあ、幸せになります♪
こんなに愛情がこもってるんだもん
この日はチルと行ったのですが
ここでまた凄いご縁が!!!
実は2人して近所でライブのできそうな店を
探していました
わたしは前から何度もここに来ていたけれど
2人で入った瞬間
「ここ、よくない?」
と顔を見合わせて囁きました
だって席が十数個で人数的に希望通りだし
よくみたらステージみたいなのがあって
(今は物置になっている)
そこにスポットライトまで天井に付いています
そこでママさんに聞いてみると
「どうぞ、どうぞ、ただで貸しますよ」
と二つ返事でオーケーでした
やった〜〜〜☆
ママさんは明るくて気さくで
関西弁の素敵な美人さんです
もう2人はすっかりその気です
さあ、いつ頃になりそうかなぁ
歌+カレー+デザート
これでみんな幸せになれたらいいなぁ^^*
2007.07.19 ▲
そのおっちゃんの孤独を思ったとき
涙が頬を伝って落ちた
ほんの小さな出会い
また会えるともわからない
ただその時を一緒に過ごして
「今日はあなたたちと出会えてよかった」
と言った
おっちゃんは数日前が誕生日だったと言うから
ビールの大ジョッキとお猪口で乾杯した
****************
雨の夕べ
遅い時間にチル(歌友)といつものトンネルで歌った
その帰り道のできごと
「ずぶ濡れじゃないか。
何か温かいもの食べていこう」
と言われてわたしたち2人はすっかり
おっちゃんについていって
ラーメンを奢ってもらったのでした
(良い子の皆さんは、真似しないでください。
知らない人にはついていってはいけませんよ!)
おっちゃんは離婚し家族とは離ればなれ
仕事がらいろんな地方を点々としている
今のことろはちょうど一年になる
おっちゃんには娘が三人いるが
一番したの娘とチルが似ていたんだって
それで声をかけてきた
(ちなみにおっちゃんは歌は聴いてません)苦笑^^
しかも娘さんとチルは名前まで同じだった!
(例えば、裕子と裕、というように)
チルはお父さんを亡くしているけど
そのおっちゃんの言う言葉が
自分のお父さんとそっくりだったという
「ゆっくり食べなさいって、よく言われた。
さっき(天国の)お父さんが側に来てました」
そう感じたらしい
*******************
薄暗いトンネルを
仕事帰りなどたくさんの人が通る
カップル
親子連れ
中高生
サラリーマン
犬をつれたおじちゃん
よっぱらいのおばちゃん
たまにお巡りさん
いろんな人が通る
きっと心模様も様々だろう
そのトンネルを通る30秒ほどの間
わたしたちの歌を聴いて
少しでも幸せな気分になってくれたらいいな
そんなことを想った
「幸せのトンネル」
そんな言葉が頭をよぎる
帰り道
わたしたちはラーメンや熱燗で
すっかり温かかった
涙が頬を伝って落ちた
ほんの小さな出会い
また会えるともわからない
ただその時を一緒に過ごして
「今日はあなたたちと出会えてよかった」
と言った
おっちゃんは数日前が誕生日だったと言うから
ビールの大ジョッキとお猪口で乾杯した
****************
雨の夕べ
遅い時間にチル(歌友)といつものトンネルで歌った
その帰り道のできごと
「ずぶ濡れじゃないか。
何か温かいもの食べていこう」
と言われてわたしたち2人はすっかり
おっちゃんについていって
ラーメンを奢ってもらったのでした
(良い子の皆さんは、真似しないでください。
知らない人にはついていってはいけませんよ!)
おっちゃんは離婚し家族とは離ればなれ
仕事がらいろんな地方を点々としている
今のことろはちょうど一年になる
おっちゃんには娘が三人いるが
一番したの娘とチルが似ていたんだって
それで声をかけてきた
(ちなみにおっちゃんは歌は聴いてません)苦笑^^
しかも娘さんとチルは名前まで同じだった!
(例えば、裕子と裕、というように)
チルはお父さんを亡くしているけど
そのおっちゃんの言う言葉が
自分のお父さんとそっくりだったという
「ゆっくり食べなさいって、よく言われた。
さっき(天国の)お父さんが側に来てました」
そう感じたらしい
*******************
薄暗いトンネルを
仕事帰りなどたくさんの人が通る
カップル
親子連れ
中高生
サラリーマン
犬をつれたおじちゃん
よっぱらいのおばちゃん
たまにお巡りさん
いろんな人が通る
きっと心模様も様々だろう
そのトンネルを通る30秒ほどの間
わたしたちの歌を聴いて
少しでも幸せな気分になってくれたらいいな
そんなことを想った
「幸せのトンネル」
そんな言葉が頭をよぎる
帰り道
わたしたちはラーメンや熱燗で
すっかり温かかった
2007.07.18 ▲
はな1stより「夕空」をアップしました
聴いて下さい♪♪♪
コアラ君(ギターのセンセ)の
スライドギターが心に食い込みますよ〜
きゅぃぃぃんってね
なんかギターの音って
心が絞られるんだなぁ
アコースティックギターのアルペジオなんかは
心地よい音の空間に漂う感じがいいけれど
でもわたしはやっぱりエレキの
ぎゅぃぃぃんって感じが
心が雑巾のように絞られていいんだなぁ
だからヘヴィメタのギターでも
泣けるものは泣けるんだ
聴いて下さい♪♪♪
コアラ君(ギターのセンセ)の
スライドギターが心に食い込みますよ〜
きゅぃぃぃんってね
なんかギターの音って
心が絞られるんだなぁ
アコースティックギターのアルペジオなんかは
心地よい音の空間に漂う感じがいいけれど
でもわたしはやっぱりエレキの
ぎゅぃぃぃんって感じが
心が雑巾のように絞られていいんだなぁ
だからヘヴィメタのギターでも
泣けるものは泣けるんだ
2007.07.16 ▲

このキャンドルには キューピッドのエネルギー 入ってるんですよヽ(≧▽≦)ノ
と言っても何のことやらチンプンカンプンですね
ヒーラー友だちりおんちゃんの友だちjoyちゃんに
アチューメント(授けてもらう?)していただいたものです
詳しくはjoyちゃんのブログに譲るとして
キューピットのエネルギーは
ピンクのキャンドルに入れて使うといいという
アドバイスだったのです
ピンク・・・ないなぁと白いキャンドルで
試したりしていました
ある日たまーに行く
近所の手作りアクセサリーの店へ
するとそこにピンクのキャンドル発見!
「古いものだからお安くします」
と言われたのでそこにあった4本全部買いました
もともと桜の香りつきなので
灯すといい気分です♪
あ、写真見てたら胸がキュンとした(≧∀≦)
joyちゃんにはその他にも
エネルギーをアチューメントしてもらったり
アドバイスをもらったのですが
その中で
「はなさんの周りには、いつも小さな天使がうようよしてる」って
言われてなんだかとっても嬉しい♪
だってそんなところを想像するだけで楽しいじゃん
それからもう一つ
すごーーく嬉しかったことがありますが
それはまた次の機会に♪
2007.07.16 ▲
シンプル 作詞作曲 はな
どうして僕らはこんな時代に
生まれてきたんだろう
忙しい日々君に会う時間もなくて
毎日は駆け足で過ぎてく
大切なのは君と僕の気持ち
言葉にしてそのままで
伝え合うことじゃないかな
逢いたいねって
今必要なものはなあに?
いらないものは脱いじゃって
洋服なんか脱いじゃって
時計なんて捨てちゃって
締め切りなんて忘れちゃって
お金なんてばら撒いちゃって
出世なんて蹴飛ばしちゃって
逢いたいねって
どうして僕らはこんな世界で
出会ってしまったんだろう
2人何もかも違いすぎて悲しくなるけど
今日も同じ空生きてる
大切なのは君と僕の時間
触れ合ってそのままで
感じあうことじゃないかな
愛してるって
今必要なものはなあに?
いらないものは脱いじゃって
洋服なんか脱いじゃって
時計なんて捨てちゃって
締め切りなんて忘れちゃって
お金なんてばら撒いちゃって
出世なんて蹴飛ばしちゃって
逢いたいねって
愛してるって
逢いたいねって
愛してるって
(この歌は高校生のわが娘にも好評です♪)
たぶんそのうち娘もギターで
この歌を歌うことになるでしょう(予言)
どうして僕らはこんな時代に
生まれてきたんだろう
忙しい日々君に会う時間もなくて
毎日は駆け足で過ぎてく
大切なのは君と僕の気持ち
言葉にしてそのままで
伝え合うことじゃないかな
逢いたいねって
今必要なものはなあに?
いらないものは脱いじゃって
洋服なんか脱いじゃって
時計なんて捨てちゃって
締め切りなんて忘れちゃって
お金なんてばら撒いちゃって
出世なんて蹴飛ばしちゃって
逢いたいねって
どうして僕らはこんな世界で
出会ってしまったんだろう
2人何もかも違いすぎて悲しくなるけど
今日も同じ空生きてる
大切なのは君と僕の時間
触れ合ってそのままで
感じあうことじゃないかな
愛してるって
今必要なものはなあに?
いらないものは脱いじゃって
洋服なんか脱いじゃって
時計なんて捨てちゃって
締め切りなんて忘れちゃって
お金なんてばら撒いちゃって
出世なんて蹴飛ばしちゃって
逢いたいねって
愛してるって
逢いたいねって
愛してるって
(この歌は高校生のわが娘にも好評です♪)
たぶんそのうち娘もギターで
この歌を歌うことになるでしょう(予言)
2007.07.15 ▲
「シンプル」を歌っていたら
涙がでてきた
自分の曲で泣いてるなんて
今日はまたまたナルちゃんです
でも泣けるってことは
わたし最近自分の曲で癒されてるかも♪
これもセルフヒーリングかも???
実際わたしの曲を口ずさんでくれてる方や
「大好物です」って言ってくれる20代の友や
自分が辛いときに何度も聞いてくれる方など
信じられないことですけどいてくださるんです;;;
そんなのって最高です
アリガトウ
自分のために流した涙を
今度は誰かのために流そう
遠くから歌っていよう
幸い朝からの雨もぴたりと止み
外は静かだ
お家の夕飯作ってから
トンネルに歌いに行こう
遠く遠く
いろんな人に
届きますように・・・
(前のブログに歌詞を置いてきたままなので
改めていろいろアップする予定です)
涙がでてきた
自分の曲で泣いてるなんて
今日はまたまたナルちゃんです
でも泣けるってことは
わたし最近自分の曲で癒されてるかも♪
これもセルフヒーリングかも???
実際わたしの曲を口ずさんでくれてる方や
「大好物です」って言ってくれる20代の友や
自分が辛いときに何度も聞いてくれる方など
信じられないことですけどいてくださるんです;;;
そんなのって最高です
アリガトウ
自分のために流した涙を
今度は誰かのために流そう
遠くから歌っていよう
幸い朝からの雨もぴたりと止み
外は静かだ
お家の夕飯作ってから
トンネルに歌いに行こう
遠く遠く
いろんな人に
届きますように・・・
(前のブログに歌詞を置いてきたままなので
改めていろいろアップする予定です)
2007.07.15 ▲

自分で作った歌を
自分で歌うなんて
こんなの面白過ぎて止まりませんよ
たとえわたしが母であっても
それはわたしの役割がほんの一部増えただけ
昔の自分と何も変わらない自分だから
enjoy!
2007.07.15 ▲

白い猫
白い悪魔
白い嘘
白い夜
白い女
白い心
白い太陽
白い瞳
白い爪
白い肢体
白い唇
白い夕焼け
白い憂鬱
白い哀しみ
白い笑顔
白いポスト
白い虹
白い情熱
白い嫉妬
白い恋
白い愛
白い別れ
白い涙
白い未来
白い記憶
白い歌
白いギター
白い声
白い言葉
白い♪
白い☆
白い。
白い黒
夜中に言葉が襲う
眠れない(≧▽≦)
ケータイでカキカキ
2007.07.14 ▲
バーミッション書き足してみました
なりたい自分を自分に許可するの
ライトリーフのゆかなさんとこで見つけたの♪
ゆかなさんはわたしが
オーラソーマリーディングしてもらった方です
緊張しないで歌っていい
上手に歌わなくていい
大声出さなくていい
音痴になっちゃっていい
楽しく歌っていい
気持ちいい声で歌っていい
深く伝わっているからいい
弾けて歌っていい
わたしらしく歌っていい
気が楽になったかも♪
なりたい自分を自分に許可するの
ライトリーフのゆかなさんとこで見つけたの♪
ゆかなさんはわたしが
オーラソーマリーディングしてもらった方です
緊張しないで歌っていい
上手に歌わなくていい
大声出さなくていい
音痴になっちゃっていい
楽しく歌っていい
気持ちいい声で歌っていい
深く伝わっているからいい
弾けて歌っていい
わたしらしく歌っていい
気が楽になったかも♪
2007.07.13 ▲
ウルフルズの借金大王、最高!!
ライちゃん、you tube↑教えてくれてありがとう^^
さっそく22日の地元祭りライブで歌おうと
これみて歌っていたら
夜中に替え歌を思いつきました!!
音楽の女神様サラスバティに祈ったら
何となく思いついたの♪
別に替え歌にしようなんて
それまで思ってもなかったのに不思議です
その一部を披露します
是非「借金大王」を聴いてから
メロディをイメージしてみてね♪♪♪
(一番は普通に歌って、さあ二番です)
今日は○○○の祭りだ ファ○グの7回目ライブだぁ
「はなさん、じゃあ、オープニングアクトね」ってサ○シが言うからぁ
「わーい、わかった、ありがとう」って応えてみたけど
それってもしかして 本チャン前の前座ってやつかぁ
いいってことよ 大目に見るよ 全部忘れてやるから
その代わり今すぐ全額
貸した金返せよ
貸した金返せよ
明日金返せよ
貸した金 はした金なんでしょ
赤い部分が替え歌で
その後にウルフルズの3番の歌詞を
くっつけてみました
ひゃはは、歌うの楽しみ♪
他にもいろいろパフォーマン考えてあるのサ
ライちゃん、you tube↑教えてくれてありがとう^^
さっそく22日の地元祭りライブで歌おうと
これみて歌っていたら
夜中に替え歌を思いつきました!!
音楽の女神様サラスバティに祈ったら
何となく思いついたの♪
別に替え歌にしようなんて
それまで思ってもなかったのに不思議です
その一部を披露します
是非「借金大王」を聴いてから
メロディをイメージしてみてね♪♪♪
(一番は普通に歌って、さあ二番です)
今日は○○○の祭りだ ファ○グの7回目ライブだぁ
「はなさん、じゃあ、オープニングアクトね」ってサ○シが言うからぁ
「わーい、わかった、ありがとう」って応えてみたけど
それってもしかして 本チャン前の前座ってやつかぁ
いいってことよ 大目に見るよ 全部忘れてやるから
その代わり今すぐ全額
貸した金返せよ
貸した金返せよ
明日金返せよ
貸した金 はした金なんでしょ
赤い部分が替え歌で
その後にウルフルズの3番の歌詞を
くっつけてみました
ひゃはは、歌うの楽しみ♪
他にもいろいろパフォーマン考えてあるのサ
2007.07.12 ▲
ぴよ・・っていうのを作ってみました
ちょうど「ひと言書く」ということを
やってみたいと思っていたので、ちょうどいい!
ひと言をずっと続けてみると
きっと面白いよ〜〜
それは何気ないつぶやきでもいいし
捨て台詞でもいい
歌のワンフレーズになるかもしれない
俳句や短歌でもいい
そんな感じで。
ちょうど「ひと言書く」ということを
やってみたいと思っていたので、ちょうどいい!
ひと言をずっと続けてみると
きっと面白いよ〜〜
それは何気ないつぶやきでもいいし
捨て台詞でもいい
歌のワンフレーズになるかもしれない
俳句や短歌でもいい
そんな感じで。
2007.07.11 ▲

まっすぐに
矢のようにまっすぐに
わたしに突き刺され
そして暴いて欲しいんだ
わたしを
わたしの身体の奥を
何十もの鎧を突き壊し
身体さえはぎとって
心臓をひとつかみに
もぎ取って
その臆病で
弱々しい
みっともない
泣きそうな
惨めな
だらしない
いい加減な
みえっ張りな
嘘つきな
怠け者の
偽善者な
独善的な
物知り顔な
一人よがりに
愛を演じてる
震える丸裸な赤い
うざぎ
そんなわたしを
暴いて見せて
まっすぐに
いい子のわたしを
脱がせて欲しい
そうしてやっと
こどものように無邪気に
泣き笑い
眠る
2007.07.11 ▲
しとしと雨が降っている
焼け焦げた砂漠に雨が降っても
一瞬で蒸発してしまうように
砂漠のような心には
どんな言葉も何の役にも立たない
あの頃の焼け焦げた心は
どこに行ったんだろう
何かに飢えていた
何かが欲しくてたまらなかった
夕日を見ては悲しかった
自分の影が孤独だった
駅に立つと泣きそうになった
抱きしめられたくてばらばらになった
「自分じゃないもの」というわたしが
身体の中からわたしを支配した
誰が悪いわけでもなく
愛って消えることもあるんだなって
少し認めてもいい気がする
そう思うと楽になる
愛ほどのものも消えるなんて
そんなことがあってはならないでしょ?
消したひとが悪いんでしょ?
愛など消すひとはきっと自己中なんだ
自分しか愛せないんだ
自分のためにひとを道具にしてるんだ
だから消えた愛を認められない
それを繋ぎ止めたいなんて想ったことはない
だっていらないもん!
ただ消えたことが認められないんだ
大きく欠如したそれを認められないまま
不安だけを埋めようとしてた
でもね
消えることもあるんだよ
消えることもあるんだよ
「訂正がきてます。そのとおり進めてね」
「遅れてすんません。次のレッスン、○日でいいですか?」
「詩を書いたので、見てください。眠い・・」
そんなメールが雨の日に来て
たくさんの網の目の中に生かされていることを知る
小さな愛がたくさんあれば
人は穏やかに生きていけるんだろうか?
わたしはそれでも
等身大になった空洞を抱えたまま生きている
ときどき空洞の鳴る音が聞こえる
(自分の内面を書きたくなって書いたら
前回はちょうど一ヶ月前の6月10日でした。
それもどうやら雨の日。びっくり)
焼け焦げた砂漠に雨が降っても
一瞬で蒸発してしまうように
砂漠のような心には
どんな言葉も何の役にも立たない
あの頃の焼け焦げた心は
どこに行ったんだろう
何かに飢えていた
何かが欲しくてたまらなかった
夕日を見ては悲しかった
自分の影が孤独だった
駅に立つと泣きそうになった
抱きしめられたくてばらばらになった
「自分じゃないもの」というわたしが
身体の中からわたしを支配した
誰が悪いわけでもなく
愛って消えることもあるんだなって
少し認めてもいい気がする
そう思うと楽になる
愛ほどのものも消えるなんて
そんなことがあってはならないでしょ?
消したひとが悪いんでしょ?
愛など消すひとはきっと自己中なんだ
自分しか愛せないんだ
自分のためにひとを道具にしてるんだ
だから消えた愛を認められない
それを繋ぎ止めたいなんて想ったことはない
だっていらないもん!
ただ消えたことが認められないんだ
大きく欠如したそれを認められないまま
不安だけを埋めようとしてた
でもね
消えることもあるんだよ
消えることもあるんだよ
「訂正がきてます。そのとおり進めてね」
「遅れてすんません。次のレッスン、○日でいいですか?」
「詩を書いたので、見てください。眠い・・」
そんなメールが雨の日に来て
たくさんの網の目の中に生かされていることを知る
小さな愛がたくさんあれば
人は穏やかに生きていけるんだろうか?
わたしはそれでも
等身大になった空洞を抱えたまま生きている
ときどき空洞の鳴る音が聞こえる
(自分の内面を書きたくなって書いたら
前回はちょうど一ヶ月前の6月10日でした。
それもどうやら雨の日。びっくり)
2007.07.10 ▲

また夏がやってくる
幾度目の夏だろう
また夏がやってくる
あの夏にそっくりな夏が
また夏がやってくる
君に出会ったあの夏
また夏がやってくる
越えられないあの夏
あの線路の向こうに
夏が見え隠れしている
あの線路の向こうに
たどり着きたいけれど
たどり着けないこと
僕はいく度確かめたのか
切なさが積もっていく
切なさが積もっていく
君を思い出した数だけ
照りつける道路の匂い
新しい夏がやって来る
いつか夏を越えてゆけたら
君の夏を僕の夏を
2007.07.09 ▲

地元の絵画展のオープニングで
歌わせていただきました
後ろの絵は友人の油絵です
タイトルは「風の・・」忘れた(ゴメン)
実はここに写っていませんが
友人の奥様とコラボしたんです
彼女はダンスを長年やっている方
ダンスと言っても最近は身体表現という
言葉がぴったりなダンスでした
2人で話しているうちに息がぴったり合い
「じゃ、今日は歌とダンスのコラボしよっ」
と決定♪
彼女はオープニングセレモニーの
人々の中を踊り歩いている最中なんです
彼女のお陰で思いもかけず
「絵とダンスと音楽」のコラボになりました
わーーい
7月22日の地元イベントライブも
一緒に踊ってもらうことに(やったー)
でも主催者のカモシカ君には
内緒のサプライズにしておこっと♪
楽しみ〜〜うふっ
2007.07.09 ▲








