スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
「見えぬ星」はなうた・オリジナル歌詞
2009/10/01(Thu)
   「見えぬ星」    詞・曲 はな


空が眩し過ぎて 光が目にしみるなら
下を向いて 歩けばいい

小さな花が咲いてたり
石ころが転がってたり
見えなかった風景に出会うから

やがて夜が訪れる 星の輝く夜が
青空のもとでは 見えぬものたち


※呼吸を歌に変えて
わたしは歩く
足跡を光に変えて
わたしは生きる※




空が美し過ぎて 青が切なさ誘うから
目をつむって 立ち止まればいい

抜けるような空の向こう
見えぬけれどそこに在る
幾千もの星を心に映して

夜だけが知っている 悲しみ色纏った
星には星の輝きがあること

※繰り返し


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この歌詞もまだ書いていなかったようなので、アップしておきます
これを今誰かに歌いたい

前に作ったのですが、自分で作っておいて何ですが
この歌の節回しだと声が出にくくて
歌うのをどうも避けていたみたいです

でも本当はいつも歌いたい歌です
最近少し歌うことに馴れたので、この歌も歌ってみようかなと思っています
この記事のURL | 歌詞・はなうた | CM(0) | TB(0) | ▲ top
<<だからわたしは風になりました。 | メイン | 拍手500達成・ありがとうの結果は・・・>>
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://hanautaguitar.blog107.fc2.com/tb.php/669-423fcd25

| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。